フィットネス・ジム

会費の管理と、来館が途切れた会員への声かけを、ひとつに

来館が途切れた会員を検知して、退会になる前にフォローできます。

近日公開料金を見る

クレジットカードの入力なしで登録できます。

LINEに、こう届く(例)

  • 体験のあと(自動フォロー)体験のご参加ありがとうございました。入会のご案内です。
  • 来館が途切れた会員へ(自動で抽出)最近お見かけしていませんが、いかがお過ごしですか。
画面イメージです。文面は例です。
  • 休眠になる前に抽出

    来館が途切れた会員を自動で抽出し、フォローできます。

  • 会費・回数券・都度払いを同じ画面で

    月会費のサブスク課金と回数券、都度払いを一つの画面で管理します。

  • 体験から入会まで取りこぼさない

    体験予約から入会までを、自動フォローでつなぎます。

できること

  • ✓来館が途切れた会員を自動で抽出し、休眠になる前にフォロー
  • ✓月会費のサブスク課金・回数券・都度払いを同じ画面で管理
  • ✓体験予約から入会までを自動フォローで取りこぼさない

この業種での使い方

予約・再来店

予約の受付から次の来店までをつなぎます。予約システムやポイントカードアプリの置き換えになります。

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メール配信・マーケティングの自動化

見込み客の育成から再来店の後押しまでを自動で回します。メール配信ツールやマーケティング自動化ツールの置き換えになります。

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レポート・顧客分析

感覚ではなく数字で次の一手を決めます。分析ツールの置き換えになります。

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費用はすぐに元が取れます

この費用、どれくらいで回収できる?

数字を入力すると、月額を何件の売上で回収できるか分かります。

月額はたったこれだけで回収

月 1件の売上

≈ 1日あたり ¥220。これ以上はすべて利益になります。

概算です。実際の成果はお使いの状況や成約率により変動します。

この業種の診断

回答はその場で結果になり、そのままタグとして次のご案内につながります。

活用シーン

導入の流れ

  1. 1

    お申し込み

    このページから進むと、業種が選ばれた状態でお申し込み画面が開きます。

    入力5項目

  2. 2

    初期設定

    業種に合わせた画面が並んだ状態で始まります。コンタクトはCSVでまとめて取り込めます。

    CSVで一括登録

  3. 3

    運用開始

    LINEアカウント連携やPOSサービス連携は、必要になったときに設定画面から足せます。

    設定画面1つ

導入の流れを詳しく見る →

次のステップ

料金を確かめて、そのままお申し込みに進めます。

料金

プランを1つ選び、必要になったらオプションを足す形です。

  • ✓サロン・飲食店・コミュニティは月¥6,600(税込)
  • ✓人数が増えても料金は同じ(ID課金なし)
  • ✓オプションはいつでも追加・停止できます
料金プランを見る →
近日公開

業種を選んだ状態でお申し込み画面に進みます。あとから初期設定で変更もできます。