団体・サークル運営
会員名簿・連絡網・行事の出欠を、ひとつの名簿から
名簿から連絡網へ、連絡網から出欠の集計へ。同じ会員のデータのまま、役員が代わっても引き継げます。
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クレジットカードの入力なしで登録できます。
連絡網に、こう届く(例)
- 連絡網(LINEとメールの両方へ同じ本文)次回の行事のお知らせです。出欠は、こちらのフォームからお答えください。
役員が代わっても引き継げる
会員名簿・配信履歴・行事の記録は団体のアカウントに残ります。担当者の入れ替えは管理者がいつでも行えます。
LINEを使わない会員にも届く
連絡網はLINEとメールの両方に配信できます。本文は一度作れば、それぞれの手段で届きます。
出欠はフォームで集計
出欠フォームの回答がそのまま集計され、回答した会員にタグが付きます。
できること
- ✓会員名簿はひとつ。役員が代わっても、連絡先が個人の手元に散らばらない
- ✓連絡網はLINEとメールの両方へ。同じ本文を一度作れば、どちらにも届く
- ✓行事の出欠はフォームで受け付け、回答がそのまま名簿の会員にひもづく
- ✓年間の行事予定と担当は、共有のカレンダーとタスクで持ち回りできる
導入前と導入後
今の運用
- 名簿はExcel、連絡先は歴代の役員それぞれの手元
- 連絡は一斉メールと掲示と口頭で、誰に届いたのか分からない
- 出欠はメールの返信を数えて手集計
導入後の運用
- 会員名簿はひとつ。次の役員がそのまま引き継げる
- 同じ本文をLINEとメールへ配信し、配信結果を画面で確認できる
- 出欠フォームの回答がそのまま集計され、参加者に会員タグが付く
この業種での使い方
導入の流れ
- 1
お申し込み
このページから進むと、業種が選ばれた状態でお申し込み画面が開きます。
入力5項目
- 2
初期設定
業種に合わせた画面が並んだ状態で始まります。コンタクトはCSVでまとめて取り込めます。
CSVで一括登録
- 3
運用開始
LINEアカウント連携やPOSサービス連携は、必要になったときに設定画面から足せます。
設定画面1つ
よくある質問
- 会費のオンライン集金はできますか?
- 団体ご自身のStripeアカウントを接続していただいた場合にかぎり、オンラインでのお支払いを受け付けられます。この場合もお支払いは団体へ直接入り、当方が集金を代行したり手数料をお預かりすることはありません。接続なしでお使いいただける集金の仕組みは、現時点ではご用意していません。
- 役員が毎年交代しますが、引き継げますか?
- 会員名簿・連絡網の配信履歴・行事の記録は団体のアカウントに残るため、担当者を入れ替えても内容はそのまま引き継げます。メンバーの追加と削除は管理者がいつでも行えます。
- LINEを使っていない会員がいます。
- 連絡網はLINEとメールのどちらにも配信できます。メールアドレスだけの会員とLINEだけの会員が混在していても、本文を一度作れば、それぞれの手段で届きます。
次のステップ
料金を確かめて、そのままお申し込みに進めます。
料金
プランを1つ選び、必要になったらオプションを足す形です。
- ✓サロン・飲食店・コミュニティは月¥6,600(税込)
- ✓人数が増えても料金は同じ(ID課金なし)
- ✓オプションはいつでも追加・停止できます
近日公開
業種を選んだ状態でお申し込み画面に進みます。あとから初期設定で変更もできます。